アルペン監督のひとり言

チーム新潟応援ブログ

Archive for 1月 2010

県マスターズ

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暇人には競技役員委嘱がもれなく届くスキー界。今日、明日の2日間、六日町八海山スキー場でB級新潟県マスターズスキー大会のセッターを依頼されています。六日町八海山スキー場は、八海高校のトレーニングを行っていた場所でもあるし、今年から八海山スキークラブに所属しているので完全にホームゲレンデです。競技役員には県連の大御所がズラリ。選手は総勢約250名。私より年上が98%。今年は3月10日~14日に全日本マスターズがここで行われ、今回はプレ大会となるため遠方からの参加者も多い。ちなみに全日本の際もセッターに委嘱されています。
 
今日は、Cグループ(女子)とBグループ(男子60歳以上)のセットを担当。標高差257mだから、と言われた場所からはどう見てもそんな標高差はなさそう。絶対28ターンは無理だろうと思いつつ、細かめの28m前後で立てたがそれでも「3アンダー」。でも私の高度計では標高差は225m。結果的に標高差が訂正されセーフ。来月の全日本大会は正確に250地点までスタートを上げることになった。明日はAグループ(59歳以下)のセットを担当します。
 
そして、今日は貴重な、と言うか奇妙な体験をさせてもらいました。私のセットを、私の両親が滑りました。自分の子供の大会でセットをすることは十分考えられますが、自分の親の大会でセットすることって滅多にないことだと思います。セットしながらゴール前では、父ちゃん母ちゃんのヨレル姿が目に浮かび、通常ならここという位置から2mくらい下げました。ささやかな親孝行です。画像は私のセットを滑る母ちゃん(ビブ11)と父ちゃん(ビブ155)。
 
 
インターハイの新潟県チームは、今日から糠平に入り、直前調整合宿です。短期間でもトレーニング効率抜群の場所なので、充実したトレーニングができると思います。今年の県勢は、女子GS、男子SLあたりで優勝の可能性も十分あり。焦らず、気負わず、しっかり調整してください。
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Written by アルペン監督

2010/01/30 at 21:39

カテゴリー: 大会レポート

Schladming

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オーストリア・Schladmingでは、昨日ワールドカップ男子SL第7戦が行われた。結果は既に報道されているとおり、8位:湯浅直樹選手、9位:佐々木明選手、21位:皆川賢太郎選手。Wengenで行われたSL第5戦までの結果で、バンクーバーオリンピック日本代表には、佐々木明選手と皆川賢太郎選手が選ばれた。しかし、その後、Kitzbuehelで行われたSL第6戦で15位、そして昨日のSL第7戦でも8位と日本人最高順位を叩き出したのは、オリンピック選考に漏れた湯浅選手だった。皮肉なものだが、湯浅選手の精神力の強さは素晴らしいものがあるし、やはりオリンピック出場に相応しい力を持った選手であることは間違いないだろう。何とか出場枠は3つにならないものか・・・。ワールドカップのスタートリストで30番以内に入ると、1枠追加になるような話があったような・・・。その場合、追加派遣をJOCが認めるという報道があったような・・・。ぜひ3枠でお願いできないですかね・・・。
 
シーズンはまだまだ中盤。オリンピック、ワールドカップ、ジュニア世界選手権などなど、これからも日本人選手の活躍を期待します。

Written by アルペン監督

2010/01/27 at 21:26

カテゴリー: スキー

Far East Cup 韓国シリーズ終了

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コンチネンタルカップ(ワールドカップの1つ下のカテゴリー)のFar East Cupは、12月に中国・Yabliで開幕し、1月は韓国・JisanとYongpyongで行われた。Yongpyongでのレースは、キャンセルや日程変更で大変だったようです。中国シリーズ、韓国シリーズを終えたここまでのカップスタンディングは、
 
男子GS(5レース終了)
1位 松本勲人(白馬村SC)   204点
2位 JUNG Dong Hyun(韓国) 200点
3位 KIM Woo Sung(韓国)  161点
4位 布施峰(チームJWSC)  118点
5位 KIM Hyeon Tae(韓国)  112点
6位 吉越一平(サンミリオン)  105点
 
男子SL(4レース終了)
1位 JUNG Dong Hyun(韓国) 300点
2位 生田康宏(東京美装SC)  210点
3位 KYUNG Sung Hyun(韓国)196点
4位 布施峰(チームJWSC)  178点
5位 KIM Hyeon Tae(韓国)  175点
6位 吉越一平(サンミリオン)  170点
 
女子GS(3レース終了)
1位 水口かおり(早稲田大学)  180点
2位 岡本乃絵(富良野高校)   160点
3位 千重彩華(日本大学)    136点
4位 井出菜月(双葉高校)    117点
5位 KIM Sun Joo(韓国)    107点
6位 安田かずみ(サンミリオン) 104点
 
女子SL(4レース終了)
1位 岡本乃絵(富良野高校)   295点
2位 丸子由里香(専修大学)   222点
3位 武田未波(専門職組合SC) 180点
4位 金子未里(立命館大学)   140点
5位 KIM Sun Joo(韓国)    136点
6位 水口かおり(早稲田大学)  133点
 
残りのFar East Cupは、3月のJAPANシリーズのみ。技術系種目は男女ともGS3レース、SL3レースが野沢温泉と志賀高原で行われる。ワールドカップ出場権を賭けた戦いは、少し時間をあけて後半戦に入る。男子は全体的に韓国に押され気味な感じがするが、日本人選手の巻き返しに期待。

Written by アルペン監督

2010/01/26 at 21:53

カテゴリー: スキー

国体選手選考会

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今日は新潟県選手権のSLが、SAJ-B級レースとして行われた。赤倉は、昨夜だけで50cm以上の降雪があり、今日のレース運営は大変だったことと思います。私は、今日はスキー場には上がらず、県スキー連盟の国体選手選考会に出席。昨夜のアルペン部会での案を説明し、承認をいただきました。夕方までかけてエントリー入力作業も行い、後日必要関係書類を県体協に提出します。今後、さらにいくつかの会議で承認された上で県体協から正式発表となりますので、現段階では内定ということになります。数字は仮スタートナンバーです。
 
成年男子A
4:布施峰(チームJWSC)、16:渡邉拓也(日本大学)、33:高橋範行(日本大学)
 
成年男子B
12:佐藤栄一(盛田スポーツ振興財団)、14:水落亮太(GALA湯沢スキースクール)、68:中村裕也(十日町地域消防本部)
 
成年男子C
12:高野大(塩沢商工高校)、35:渡邉和彦(新潟県長岡地域振興局)、71:豊野智広(リッチフィールドスキースクール)
 
少年男子
10:須貝龍(八海高校)、18:桒原涼(八海高校)、27:森晶(関根学園高校)、63:須貝完(八海高校)、124:上山俊一(新発田商業高校)、145:内山元気(関根学園高校)
 
成年女子A
1:小野塚彩那(専修大学)、13:渡邉久瑠美(専修大学)、20:内山萌(同志社大学)
 
成年女子B
5:舘野佳子(柏崎市立東中学校)、18:高橋美和(高田自衛隊スキー部)
 
少年女子
6:大野ちはる(関根学園高校)、12:渡邉歩実(関根学園高校)、26:目黒恵里奈(六日町高校)、39:杵渕千佳(関根学園高校)
 
国体に向けた強化合宿は2回。
第1回国体事前合宿 1月25日(月)~27日(水) 菅平高原 成年組対象
第2回国体事前合宿 2月17日(水)~19日(金) 菅平高原 全種別対象
 
現地集合日は2月21日(日)、結団式は24日(水)16:30の予定。

Written by アルペン監督

2010/01/23 at 22:47

カテゴリー: スキー

国体予選

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昨日は学校で1日授業をし、勤務終了後に再び赤倉へ。新発田市の学校からちょうど200km。横風が強かったが、ずーっと高速道路なので移動は楽。
 
今日は国体予選。昨日の赤倉は雨が降ったため、中途半端な水分で、コースは若干ジャガイモ畑(コロコロがでる状態のこと)。足を取られてサヨウナラが起こる危険なコンディション。さらに、霧が上がったり下がったり頻繁に動き、選手をドキドキさせる。1本勝負の国体予選は、ちょっとしたミスが勝敗を分ける。かと言って、安全に滑ったら予選は通過できない。やはり独特な雰囲気がある。
 
レースの進行は、1セット目は山浦コーチ(盛田スポーツ振興財団)のセットで、成年女子A、成年女子B、少年女子、成年男子A。2セット目は横山先生(関根学園高校)のセットで、成年男子B、少年男子。3セット目は桾澤先生(八海高校)のセットで、成年男子C。国体の出場枠は、成年男子A・B・Cが各3名、少年男子6名、成年女子A3名、成年女子B2名、少年女子4名。それでは、各組の上位結果。
 
成年女子A
1位 渡邉久瑠美(専修大学)   58.16
2位 内山萌  (同志社大学)  58.62
3位 小野塚彩那(専修大学)   58.85
4位 須貝麗  (東海大学)   59.76
 
成年女子B
1位 舘野佳子 (舞子高原SC) 59.96
2位 高橋美和 (高田自衛隊)1:00.39
 
少年女子
1位 大野ちはる(関根学園高校) 58.52
2位 渡邉歩実 (関根学園高校) 58.78
3位 目黒恵里奈(六日町高校)  58.88
4位 杵渕千佳 (関根学園高校) 59.99
5位 高橋知寿 (妙高中)  1:00.11
6位 三富夏季 (小千谷中) 1:00.27
 
成年男子A
1位 渡邉拓也 (日本大学)   55.87
2位 高橋範行 (日本大学)   56.19
3位 吉村良平 (中条SC)   56.24
4位 飯田正義 (専修大学)   56.52
5位 小林日向 (日本大学)   56.73
6位 近藤慎也 (中京大学)   56.93
 
成年男子B
1位 佐藤栄一 (盛田財団)   56.90
2位 水落亮太 (十日町SC)  57.13
3位 中村裕也 (グ津南SC)  57.73
4位 金田翔  (高田自衛隊)  58.23
5位 柄澤健太 (十日町S協)  58.25
6位 井川雅史 (上越国際SC) 58.75
 
成年男子C
1位 高野大  (塩沢商工)   59.00
2位 渡邉和彦 (新大SC)   59.25
3位 豊野智広 (浦佐SC)   59.41
4位 田村康大 (湯沢S協) 1:00.20
5位 高橋祐一 (新大SC) 1:00.80
6位 原康成  (東京電力) 1:00.81
 
少年男子
1位 須貝龍  (八海高校)   54.19
2位 桒原涼  (八海高校)   55.23
3位 森晶   (関根学園高校) 56.04
4位 須貝完  (八海高校)   56.08
5位 上山俊一 (新発田商高校) 56.36
6位 内山元気 (関根学園高校) 56.46
 
先ほど、県スキー連盟アルペン部の選手選考会議が行われた。少し揉める部分もありましたが、アルペン部としての選手選考を行いました。明日の13時から3種目揃っての選考会議が行われ、選手が内定する。正式決定は、県連理事会や、県体協の承認を経て発表される。内定選手については、明日お知らせします。

Written by アルペン監督

2010/01/22 at 22:47

カテゴリー: 大会レポート

県高校SL

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インターハイ出場を賭けた県高校大会のSL競技が行われた。朝から青空で、昨日よりもかなり暖かい。今日は霧の心配はなかったが、雪の状態が心配だった。女子1本目のセッターは高野先生(塩沢商工高校)で52旗門51ターン。インターバルの広い振り幅のあるセット。女子の1本目は、昨日優勝の渡邉(関根学園)が失敗しスイッチバックという波乱があった。男子1本目のセッターは山之内先生(新井高校)で55旗門54ターン。全体的にスピードセット。ポールの固定が弛み度々中断したが、トラブルはなかった。昨日のGSで権利を獲れなかった八海高校の矢萩、須貝龍がリードした。
 
気温の上昇でコースコンディションが悪くなってきたため、1本目の終了後に圧雪車によるコース整備を行い、その後2本目のセット。女子2本目のセッターは皆川先生(新発田商業高校)で56旗門54ターン。1本目より3ターン増え、バーティカルコンビネーションの前後で素早い切り換えを要求するセット。優勝は大野ちはる選手(関根学園)。2位にトータル4秒の大差を付けての圧勝だった。これまた頼もしい1年生だ。男子2本目のセッターは横山先生(関根学園高校)で55旗門54ターン。スピードがある選手はやや詰まる部分もあったが、全体的にリズムの良いセット。優勝は須貝龍選手(八海高校)。2位には弟の須貝完選手(八海高校)。兄弟1・2フィニッシュとなった。
 
女子SL(インターハイ出場権獲得選手)
1位 大野ちはる 関根学園1年 1:44.94
2位 目黒恵里奈 六日町3年  1:49.00
3位 金沢優香理 六日町3年  1:49.13
4位 杵渕千佳  関根学園1年 1:49.80
5位 鈴木美里  六日町3年  1:50.92
6位 金沢陽   十日町総1年 1:51.73
9位 山崎千晴  新発田商1年 1:53.66
10位 松井莉恵  開志JWSC1年 1:54.16
11位 上村麻衣子 八海3年  1:54.59 
女子の7位南雲美穂(六日町1年)、8位金井愛里(六日町3年)は学校枠のため、残念ながらインターハイには出場できない。
 
男子SL(インターハイ出場権獲得選手)
1位 須貝龍   八海3年   1:36.46
2位 須貝完   八海1年   1:37.43
3位 矢萩聡   八海1年   1:38.19
4位 森晶    関根学園3年 1:38.37
6位 村越龍馬  新井2年   1:38.86
7位 上山俊一  新発田商3年 1:38.98
9位 内山元気  関根学園3年 1:40.69
10位 南雲将貴 六日町1年  1:41.13
11位 後藤竜也 新井2年   1:41.60
男子の5位桒原涼(八海3年)、8位浅井俊哉(八海3年)は学校枠のため、残念ながらインターハイには出場できない。
 
画像は女子優勝の大野ちはる選手(関根学園高校)の1本目。1年生ながらぶっちぎりで県大会初優勝。
 
インターハイの出場権を獲得した選手は、インターハイに向けて目標をしっかりと定めて再スタートしてほしいです。新潟県代表選手という誇り、そして学校代表という誇りを胸に精一杯頑張ってください。インターハイは2月2日~7日に、北海道・富良野スキー場で開催されます。インターハイ情報はこちら。続々と情報がアップされています。
 
さて、赤倉観光リゾートスキー場では、引き続き国体予選が行われます。明日21日は、大会コースで合同トレーニング。明後日22日が国体予選となります。私は今日のレース後、一時帰宅。明日は学校で授業をし、その後再び赤倉へ入ります。国体予選当日は、国体予選通過者の調書を私が担当します。国体予選出場選手の皆さん、ぜひ予選を通過して、レストラン「めいぷる」でお会いしましょう。

Written by アルペン監督

2010/01/20 at 19:19

カテゴリー: 大会レポート

県高校GS

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インターハイ出場を賭けた県高校大会のGS競技が行われた。今日も朝から青空。冷え込みはなかったが、バーンは昨日よりも締まって良い感じ。準備も順調すぎるくらい素早く終わり、あとはレースを待つばかり。1本目のセッターは桾澤先生(八海高校)で33旗門31ターン。インターバルの広いゆったりとしたセット。女子の1本目は順調に終わり、地の利を活かした関根学園高校の1年生トリオ・渡邉、杵渕、大野が3位まで独占。次は男子1本目と思った瞬間、大会コースはあっという間に霧に包まれる。実に主審泣かせ。競技開始を遅らせて雪面にラインを入れ、20分遅れで開始。視界は悪かったが、八海高校の須貝龍、桒原、須貝完、矢萩が4位まで占める。
 
2本目はセッティングもインスペクションも濃霧の中。2本目のセッターは八木橋先生(開志学園JWSC)で37旗門36ターン。1本目よりも5ターン増え、速いリズムを要求する部分と、深い弧を要求する部分があるテクニカルなセット。女子の2本目開始時間になっても視界は回復せず、開始は15分遅れ。さらに、7名がスタートしたところで再び濃霧となり、レースは中断。約50分間の中断の後、前走を出してレース再開。何とか女子のレースを終了することができた。優勝は渡邉歩実選手(関根学園)。2本ともラップを奪っての完全優勝。頼もしい1年生だ。
 
レースは男子の2本目へ。すると、今度はあっという間に霧はなくなり青空が広がる。神様の悪戯としか思えないような急変ぶり。男子は女子よりも滑走スピードが速いため、急斜面後半の深い弧を要求されるパートに対応できない選手が多かった。確かにインスペクションが濃霧の中だったことを考えれば、やむを得ない部分もあったかもしれないが、この部分の対応が勝敗を分けた。優勝は桒原涼選手(八海高校)。1本目にぶっちぎりのラップを叩き出した須貝龍選手は、不運にもスキーが外れ途中棄権となった。
 
女子GS(インターハイ出場権獲得選手)
1位 渡邉歩実  関根学園1年 1:58.83
2位 目黒恵里奈 六日町3年  2:01.31
3位 杵渕千佳  関根学園1年 2:01.33
4位 大野ちはる 関根学園1年 2:01.41
5位 金井愛里  六日町3年  2:01.99
6位 山崎千晴  新発田商1年 2:02.04
7位 金沢優香理 六日町3年  2:03.89
8位 上山美樹  新発田商1年 2:04.72
11位 高橋満理奈 新井2年  2:08.36
12位 松井莉恵  開志JWSC1年 2:08.38
女子の9位鈴木美里(六日町3年)、10位酒井遥(六日町1年)は学校枠のため、残念ながらインターハイには出場できない。
 
男子GS(インターハイ出場権獲得選手)
1位 桒原涼   八海3年   1:55.89
2位 村越龍馬  新井2年   1:57.15
3位 内山元気  関根学園3年 1:57.35
4位 須貝完   八海1年   1:57.95
5位 森晶    関根学園3年 1:58.50
6位 井上聖羅  新井3年   1:58.71
7位 上山俊一  新発田商3年 1:58.85
8位 藤川祥太  八海3年   1:58.86
9位 後藤竜也  新井2年   1:58.88
 
画像は男子優勝の桒原涼選手(八海高校)の2本目。もともとSLを得意とする選手だが、GSも無難にまとめ県大会初優勝。
 
明日はSL競技。競技開始は1本目9:45、2本目12:15。
女子第1グループのスタート順は、1:渡邉(関根)、2:目黒(六日町)、3:金沢(六日町)、4:志賀(安塚松之山)、5:安達(八海)、6:金井(六日町)、7:大野(関根)、8:鈴木(六日町)、9:松井(JWSC)、10:山崎(新発田商)
男子第1グループのスタート順は、1:浅井(八海)、2:内山(関根)、3:老野生(長岡)、4:矢萩(八海)、5:桒原(八海)、6:村越(新井)、7:西野(八海)、8:上山(新発田商)、9:森(関根)、10:須貝(八海)
 
SLのインターハイ出場枠は、女子「9」、男子「9」。明日の天気予報は晴れ。気温はかなり上がりそうだ。もう1日、しっかりレースを運営します。

Written by アルペン監督

2010/01/19 at 19:37

カテゴリー: 大会レポート